鼻を高くする(コンデンス ステムセル リッチファット) - 再生医療やHARG療法のパイオニア | YMC横浜みなとクリニック

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鼻を高くする

鼻は、お顔の印象を決める大きなポイントです。
鼻先の丸みを取り除いたり、少しのバランス矯正をするだけで、顔全体のラインが整い、見違えるほど美しい顔になります。

平坦な印象の子供の顔と、メリハリのあるオトナ顔。両者の違いは「鼻の高さ」による立体感。 鼻が高いと知的でオトナっぽく見え、反対に低く丸みのある鼻は、愛嬌があり可愛らしく見えます。

それぞれに魅力はありますが、鼻が高いと顔全体が整って見えるというメリットがあります。

再生医療CSRF(コンデンスステムセルリッチファット)顔
CSRF(コンデンスステムセルリッチファット)による顔への脂肪注入

ご自身の脂肪を吸引し、注入脂肪をコンデンス(濃縮)します。
コンデンス(濃縮)し、若い脂肪細胞を多く含む健全な多幹細胞脂肪(コンデンスリッチファット)の一部に特殊な処理を施し、幹細胞を抽出します。


抽出した幹細胞と注入用の健全な多幹細胞脂肪(コンデンスリッチファット)を混ぜ、幹細胞がさらに多い状態(CSRF)でお顔の気になる部分に注入し、ボリュームアップをはかる方法。


額やホホがこけて見えるといったお悩みから、あごや鼻を高くしたいといったお悩みも改善できます。


大量の幹細胞の働きにより、CRFをもしのぐ定着率80~90%。幹細胞の働きにより、シコリができる確率も低くなりました。もちろん、触感・動き・表情も自然です。

CSRF(コンデンスステムセルリッチファット)による顔への脂肪注入の特徴
・ご自身の脂肪細胞を使用(異物反応がない)
・脂肪の定着率 約90%
・シコリになりにくい
・定着率が高いので、1回の施術で効果が持続
CSRF(コンデンスステムセルリッチファット)による顔への脂肪注入での注入可能部位
・額・こめかみ
・目の下のくぼみ・ゴルゴ線
・ホホ・ホウレイ線
・鼻
・アゴ
フェイス(顔)施術比較
  ヒアルロン酸
注入
従来の
脂肪注入
CRF
(コンデンスリッチファット)
注入
CSRF
(コンデンスステムセル
リッチファット)

注入
治療内容 注射器でヒアルロン酸を注入 吸引した自分の脂肪を、専用の器具を使い、そのまま注入 吸引した自分の脂肪をコンデンス(濃縮)技術により多幹細胞脂肪(CRF)とし、注入 吸引した自分の脂肪をコンデンス(濃縮)技術により多幹細胞脂肪(CRF)とし、さらにCRFの一部から幹細胞を抽出し、CRFに添加して注入
適応 部分的な改善 顔全体 顔全体 顔全体
メリット 注射だけで手軽 比較的手軽 ☆何度も繰り返す
必要がない
☆何度も繰り返す
必要がない
デメリット 吸収されてなくなるので、繰り返し注入が必要 部位により、定着率が悪い、シコリになりやすい 高価 高価
定着率 30~40% 約80% 約90%
持続効果 約1年で
吸収される
短い 半永久的 半永久的
施術時間 数分 約1時間 約1時間半 約4時間半
注入する
脂肪の質
コンデンスされていない脂肪(不純物を含む) コンデンスされた健全な多幹細胞脂肪(CRF) コンデンスされた健全な多幹細胞脂肪(CRF)
+幹細胞
術後の
痛み
ほとんどない ほとんどない ほとんどない ほとんどない
主な
合併症
皮下出血
シコリ
皮下出血
石灰化
皮下出血 皮下出血
施術可能
施設
皮膚科
美容外科
美容外科 CRF認定施設のみ CRF認定施設のみ

☆:多幹細胞脂肪を凍結保存し、他の部位などに再注入するキャンペーンも実施中

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